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Lの一文字

アリスは明日
*****
タイムアップのでアリス省略。
明日続き…書けるのだろうか。


どうも最近トんでるなぁと思ったら季節の変わり目だということに気付きました。翼です。
電波がゆんゆんしてる。
勢いで突っ走りそうだなぁ。まあ、そのほうが良いことが多いんだけど。


そういえば書き忘れてた(汗)
ぶっ壊れたキーボードですが、こないだ壊した次の日に学校に持っていって直してもらいました。
というか性格にはキーボードを変えてもらいました。Lが使えないやつなんでちょーっと不便だけど、エンターキーが使えることの素晴らしさを思い知った。
だってやっぱキツかったもんなぁ。エンター使えないのってストレス溜まるorz
ちなみに身体で払いましたよ。先生のお手伝いした。


あと、本日Lの写真集を買いました!
2700円てかなり高い気がするんだけど、内容を思えばまあこんなものかな、と思ったりする。蜷川さんだしね。チャマの師匠ー(笑
マツケンさんのLが大好きなのでウハウハしてます。
そしてネットの友達に電王のトークショーのイベントのパンフレットを頂きました。うひゃっほいわっほい!!!
表紙がカッコイイ。というか一緒に同封されていたDVDのチラシがかっこいい。
特撮ってやっぱ燃えるよなー。

あ、そういえばキバまだ見れてないやorz










お勉強って ナニ?(゜A゜)?(

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隙間というか谷間というか、いっそ季節の隅と呼んでみようか。

「――ここは?」
 上を見上げると、崩壊した天井を一色の青が染め上げていた。瓦礫のなか四角に切り取られた空は、滲み一つ、雲一つ、チェシャ猫一匹いない。
 手を動かすと、ざらりとした感触が指を這った。コンクリの臭いを初めて嗅いだ気がした。
「――みんな、は?」
 ゆっくりと体を起こしてみれば、起き上がるのもやっとだった。左腕は糸が切れたようにふっつりと動きを失っている。生きる意味を失った人形に価値がないように、もしかしたら食べれない左腕にも価値はないのかもしれない。
 双子と、兎と、スコルしかいなかった。チェシャ猫はどこへ行ってしまったのだろう。ダンも。
「そういえば、貴方達を探してた」
 そうだ、ダンは双子を探してキリギリスの館へやってきていたのだ。だから私は双子を探していたのに。
 ――どうして肝心のダンがいないのか。
「誰が」
「誰が」
「どうして」
「どうし――」
「あの子が会いたがってたから」
 ヒビの入った卵の殻を着た双子の片方の台詞を遮って言う。ゆらりと振り上げられた、包丁。
「ちょっと待って。本当なのよ、あの子――ダンが貴方達を探していたわ。本当だって」
 私の言葉に双子は顔を見合わせた。
「ダン」
「ダン」
「ダンが」
「ダンが」
「「ダンが!」」
 双子は同時に叫んで、脱兎の如く飛び出していった。砂埃にむせ返りながら後を目で追うと、不思議なことに開かなかったはずの扉が開いていた。
 そして、そこに、双子が出て行った開いた扉に、ちいさな人影が仁王立ちになって立っている。
 曰く、
「アリス! お願い! トランプの女王に会って!!」
 そう甲高い叫びを上げる椿姫は、どこを通ってきたのか見たまま灰かぶりだった。


Title of "Re-leaving./Re-appearance."
To be continude...?
*****
/は改行の替わり。
どうしよう、また双子が逃亡してしまった・・・orz(汗



どもども。
アリスも365も一気書きしないと随分ヘタるなぁと実感した翼です。
プロットとか向いてないのかなぁ。うー・・・・・・ん。

まあとにかく、来週終わったら集中して、やりたい・・・な。課題のHP作ったらちょっとWegのPC版も本格的に作ってみたくなったし。
あとあれだ、ブックの短編を改装しよう。そうしよう。




勉強しなきゃーorz

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アヒルの子

アリスは哀愁を帯びた背中をしています。
*****

APOGEEのアヒルが脳内ループ。
アヒルの子は永遠に白鳥になれないと思う。でもそれでいいと思う。白鳥ってなんか怖いじゃないすか、でかいし。無意味につついてきそうだし。

ちなみに白鳥との間にとくに因縁はありません。翼です。


定期演奏会終わったー(汗
やろうと思ってた箇所ができてなかったり、バスドラは相変わらず二連打はできなかったorz
あーでも「翼はドラムが一番合ってんじゃねえの」みたいなことを言われました。
だろうなぁ・・・・。(ぇ

けどまぁこれでひと段落。あとはテストですー。
ふぁいとーおー





























なんだかなぁ。

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「好きに理由が必要?」――まいった、コイツ、理屈じゃない。

アリスおやすみ
*****

基本的に。一つのことしかできないようです。
翼です。


ああもう不器用すぎるだろ僕はあ!!orz
なんだかテンパってます。うう、最近また遅刻しだしたよう。そしてC言語の最後の授業をサボってしまいました。ごめんなさあああい(T△T;


明日の定期演奏会さえ乗り切ればあとはテストだけだ・・・。
今日うっかり眠ってしまい、期限ギリギリ(締め切り6分前)でHTMLの課題を提出しました。ネットやっほい。

来週一週間はちょっとあっぷあっぷしそうです。




29日30日のWeb拍手どうもありがとうございました!!
久しぶりに拍手を頂いていて、ちょっとびっくりしました(笑
元気をわけていただきました!ありがとうございます~♪(´▽`*

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ロボットのあしのうら

 目が覚める、なんて経験は生きているうちに幾度も体験するものだ。
 だから、これもそんな幾度も体験することのひとつなのだ。
 夢見は最悪。ベットも硬い。身体のあちこちが痛い。まるで夢の続きで身体をむちゃくちゃに傷つけられているような感覚が、私の気分を急降下させてくれて。
 極め付けは、甲高い声。
「アーハハハハハハハハハハハアーーアハハハハハ!!!アーリスアリスアリスオオオオキテーーー!!!ソソレトモモモシンジャッタノカナァァアアーーーアハハハハハハ??!!!!」
 同じクラスの隣の席のピーターがまたおかしなものをひっかけたのだろうか。彼は本当にトラブルメーカーだ。
「アリス」
 うるさいな。授業中に寝たら死刑になるなんて法律はなかったはずだ。すなわちちょっとくらいなら平気なはずだ。
「アリス」
 もう少しだけ、寝させて。
「アリス」
「アリス」
「…アリス」
「…アリス」
「早く」
「早く」
「「起きろ」」
 耳元で瓦礫を抉るような音がして、私は反射的に瞼を上げた。
 はっきりと言わせてもらおう。
 寝起きに、耳元近くに包丁を付き立てられている状況は、きっと死ぬよりもひどい恐怖体験だ。
「……なに」
 私の顔を覗き込んでいるのは、双子だった。
「起きないから」
「起きないから」
「私が」
「私が」
「「起こした」」
 親切だ、と思った。
 


To be conttinude...?
Title of "Kindness"
*****
しまった、暗闇ん中で女王を登場させればよかった!(ハンカチ噛み)



部屋の中ですべって転びました。
あんなにキレイに転んだのは久しぶりな気がします。ノー怪我。イェア。翼です。


短編を追加しようとして過去の拍手お礼を引っ張り出したところ、どうも1Pに収められるような書き方ではなかったのでこりゃーもう書籍ページそのものを改築する必要があるなと思い立った。
無理です時間様orzいまは絶対に無理ですorz



課題やらなきゃいけないのにだからこそ手がつかないっていう、ねorz
来週テストだー。あはははは(´∀`)・・・・・・・・・・orz
とりあえず歴史は多分安泰、HTMLとWinは課題次第。
単位足りるかなぁ。来期は芸術系の選択取りたいんだけどな・・・。




とりあえずホームページ作ってきますー...&
ちなみにタイトルは適当。

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