「昨日クッキーを作ったの。そしたら出来上がったクッキーに襲われて大変だったわ」 アリスは明日*****実はWegweiserのカウントが5000回るときにPC版のサイトを試験公開しようと思ってたのですができなかったくそう。ま、エイプリルフールに宣言しましたしね。気にしない。クッキーを焼きましたぁ♪翼です。詳細は追記。えと、でも本当にカウントが5000なんてびっくらです。ありがとうございますありがとうございます(*ノノ)これも全て通ってくださる皆さんのおかげです。すごく嬉しいです!その割りにホムペのほうに一向に作品が増えなくてすみませんorzああ、もうブログ一本にしたほうがいい気がしないでもないけど、でも続けたいので続きます。これは僕の意地だ!そんなわけでこれからもぼんやり続けていきたいと思いますので、なにとぞよろしくお願いしますm(_ _*)m『バブルへGO!』(PC/公式)観ました。これなかなか面白い。普通に。バブル期の奔放さとか、話もなかなかちゃんとしてるように思うし。ただ、阿部寛の名前がスタッフロールの一番最初にくるのは個人的にいただけない。あそこは広末さんじゃないのか。うーん。タイムスリップ系なんで、突き詰めて考えるくと頭がこんがらがってくるので深くは考えないでおく。考えないでおく、というのは時間操作に重点を置かない時間越え作品の基礎アクションじゃないかと思っています。(僕は、だけど)タイムパラドックスを考えることは悪いことじゃないけど、純粋にその作品を楽しめないんじゃないかなぁ。反対にそこを突き詰めて考える楽しさもあるけれど。タイムスリップは所謂パラレルワールドへの時間逆行移動とするなら説明はつきやすい気はするんだけどなぁ。自分が生きている現代への、様々な自称が起こった時の流れが一方向であるというならば公儀の意味での未来もまた一方向だろうし。逆に多方向であれば、過去も多方向に時間は分岐を繰り返し無数にパラレールワールドは存在するんじゃないかと。そう考えたらタイムパラドックスの説明は――……つかない、な。うん、やっぱ難しい(汗)知恵熱が出る前に終わっておこう。 クッキーを焼きましたぁ♪ [0回]PR
何回やっても何回やっても アリスが倒せない*****攻殻機動隊、スピルバーグが映画化するらしいですね。国防省がガンダム(正式には先進個人装備システム)作るらしいですね。色々不安だ・・・。3日前から喉が痛い。翼です。雨が降っていたので父さんに車でツタヤまで連れて行ってもらいました。そうしたらDVDのパッケージがビデオ1(父さんがDVDを借りてきた別店)のもので、「取り替えてこないと受け取れません」みたいなことを言われました。なのでビデオ1にいって「ツタヤのパッケージを間違えて返却してしまったのですが」と言ったら「前返却されたときに処分してしまったかもしれません」と言われ、一先ずツタヤに戻ったら「ビデオ1から電話があってパッケージがあったそうです」と言われて、もう一度ビデオ1へ。ツタヤに3回、ビデオ1に一回行ったことになります。そりゃパッケージ間違えた僕が悪いんだけどさあ…!!orz疲れました。今日授業と授業の合間に大阪行ってくるなんて強行軍をしたものだからそれもあいまって疲れた。やっぱり朝ごはんはちゃんと食べないとですね。昼におにぎり食べたけど、学校の帰りにお腹空いて半泣きでした。母さん、焼きそばをありがとう。まあ、そんなわけで、何故かしんどくもあり、ちょっと半死になりかけていたのですが、友達とチャットで喋ったら回復した(・v・)騒いで元気をもらうのっていいことだな。さて、今日も今日とて就寝3時。ミステリー。明日絶対死んでる自信ある。(ぇ [0回]
覚えているはずのない、大切な誰かは君の何? 手術室と書かれたドアの向こうは、白い病的な雰囲気の漂う手術台が置いてあった。周りにはドクターがぞろりと揃――ってはなく、大きな鋏を持ったハートの11がぽつんと立っていた。緑に囲まれた、森の中で。「ようこそ、アリス」 そう言って丁寧なお辞儀をする。「手術台の上へどうぞ。駐車料金は頂いておりますので、どうぞヒグマの心配はなさいませんよう」 そう言って右の掌を滑らかな動きで手術台へと向ける。 私は痛む左肩からやっと解放される時を、心底待ち望んだこの時に胸をわくわくさせながら、ふらつく足取りでなんとか手術台へと進んだ。 トランプの女王と椿姫は、扉のところで私から離れてどこかへ行ってしまった。 黒いエナメルの靴を脱いで手術台の上に寝転がる。背中にあたる感触は氷の上のように硬くて冷たい。「それでは、オペを始めます」 ハートのジャックがそう言って、鋏の刃を左肩へと滑らせる。私は手術には麻酔がつきものだと思っていたのでこの展開には驚いた。途端に怖くなって声をあげようとして、口を開いたら出たのはとてつもない悲鳴だった。「いやああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」 自分のものとも思えないその絶叫に自分でも驚いた。まるで誰かが私の中から、私の口を使って叫んでいるような妙な感覚。 がくがくと震える手と足が、硬直したように自分で動かせない。震えているのに動かせないなんて、一体どういうことなんだろう。 冷や汗が出る。 喉が痛い。 目を瞑って。 ――聞こえたのは、耳元で鋭く、刃が擦れ合う音。「っ……ぎゃああああああああああああああ!!!!!!!」 首を掻き切られでもしたかのような激痛に思わず目を開ければ、涼しい顔をしたハートの11が涼しい目をして私を見下ろしていた。「ご安心下さい、命に別状はありませんよ」 肩で息をする私の額を真白のタオルで拭って、ハートの11は私ではなくハートの11の正面にいる人物に向かって言う。「そう、安心したわぁ~……」 椿姫は瞳をうるうると潤ませて、心底安心した表情で微笑んでいる。「すぐに治るからね。大丈夫だからね」 そう言って椿姫は手にしたジョウロを傾ける。 チリリとしたちいさな痛みを伴って私の左肩に侵食するのは、エメラルドグリーンをした水だった。 左肩は見るも無残な姿だったので私はすぐに視線を逸らしたが、だんだんと引いていく痛みにもう一度顔をそちらへ向ける。「……あ」「ね、大丈夫でしょう?」 左肩の傷はすっかり癒えていた。エメラルドグリーンの水が傷口に滲み込むたび、深かった傷も浅かった傷もたちどころに治っていく。「すごい……」「もう、大丈夫よ」 母親のような優しい笑みで椿姫は私の額を撫でる。 私は何かを思い出しそうになりながら、ふいに聞こえた絶叫に飛び起きて。 そして、それを見た。Title of "eleven operations of the heart and green water."To be continude...?*****アリス欠乏症の為残り単位数が24あると言ったら担任に履修登録の先生に会って来いと言われ言ってきました。OHマイガッ!木曜にLinuxとネットワーク……なんとか。だめだ、眠い。しかし明日昼から出かける用事あったのになー…ネットワークなんとかは送れていくしかないかな。あ、そうだモデルのほうにも電話しないとだ。42万は無理です無理無理。よし、寝よう。頭やばい。アニマックス大賞応募してみようかなーとか思ってます。時間があれば。うーん、なんていうか、好きなことを仕事にするのは甘い考えなのかなやっぱり。自業自得なんだけどなー。欲張りすぎるなぁ、やっぱ。でも我が侭を通したい……完全に子供だな僕ぁ。orz [0回]
忘れ物は三半規管 アリスおっやすみ!*****座っていてバランスを失いかけました。初体験(’▽’*)翼です。ビデオ制作の授業が完全なるアウェイ!!全員2回生!当たり前だけど。うぅ、僕はだめな人間だ…友達がいないとないもできないなんてなんて駄目な人間なんだ……orz負けませんがね(´・ω・`)明日はゼミだー。M先生の授業久しぶりだな。わくわく。プレゼンは嫌だなー。コミュニケーション技法ではプレゼンなくて本当に安心した。携帯のテンプレを変えたいなー。カテゴリが表示されるので気に入ってるんだけど、本文が半スペースずれて表示されるのがとても気になる。ううん、作り変えるしかないのかなぁ。さて、寝るか。 [0回]
柱のない家 アリス書く気になれない不思議*****時間は微妙にあるのにな。どもども。帰ってきてパブロン鼻炎カプセルSを飲んだらとてつもない吐き気に教われました翼です。空きっ腹に入れてたのが悪かったのかなorz 薬のんで吐き気に襲われたのなんて高校以来ですよ。そういやあんときも朝ご飯食べてなかったな…。でも寝たら治りました。よかったよかった(´▽`)学校始まりましたー。好きな友達とまるきり授業が被ってない(´・ω・`)寂しいなー。念願のfasioのアイライナーを買ったのに最悪の相性だったとかそういう話がしたい。まあ、しょうがないかな。がんばらなきゃ。うーんぐらぐらしてるなぁ。 また落ちてんYO!(゜言゜) [0回]