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サザンカは彼ひとりでいい。

アリスやーすみ
*****


このタイトルの記事を書きたいがために日記を書く珍しい日。


眠い頭痛い。でも今日はごじかんは寝れる気がする翼です。


友達と串屋行ってきました~美味しいかった(´▽`*)
しかしあのノリだんだん苦手になってきた。話すとまぁ大丈夫なんだけどなぁ…しかし話してる言語は学校のそれと変わらないだろうになんであんな違和感あったんだろ・・・。
多分僕のノリが変わったんだろうな。
僕はきっと周囲の人に恵まれてるんだ。リアル・ネット共に。
だから我がままになっちゃうんだろうなぁ~orz





そういえば昨日知ったのですが、人間人間でたんですね。
西尾維新の零崎シリーズ新刊。
欲し過ぎる…!!どうしよう、黄金週間にバイトして買うか本屋で立ち読みするか…いやまぁ買うだろうけど。



さて、おやすみなさい。
明日も皆さんに良いことありますように。

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調子に乗りすぎたボールの上のアライグマ

アリスどこ
*****

意地でも日記を書いてからじゃ寝れない今日。

ゴミ箱に左足の指をぶつけて強烈な痛みに襲われました。足の指はダメだ。あれはアキレスの泣き所よりキツい。

翼です。

だいたい人間の急所がなんであんなあけっぴろげな場所にあるんだ。(ぇ


今日はゲーム設計ゼミ。
ずーっと喋って終わる気がします。楽しいけどあうあう。課題どこ行った。
でもちょっち収穫はありました。講義で使う教室のパソコンにフォトショップが入ってた。スキャナもある奇跡。
適当にがさがさ描いたイラストをスキャンしたので、今度友達に塗り方を教わろうかと思います。ピクトベアで続きできるかなー。


そして学校帰りは、ずっと前に某コンテストで佳作を取ったお祝いにと言っていたミスドをおごってもらいました。うひゃっほい。
もうね、僕ね、ミスドと結婚する。アイツは最高です。甘すぎる。一生大切にします。甘すぎて喧嘩することもあるかもしれないけど、ときどきフジヤに浮気するかもしれないけど、多分一生離さない。

――と叫ぶくらい美味しいかったです。
でも心のこもった叫びは夕陽の浮かぶ海に沈むものです。ばかやろーと叫んだ少年の学ランは多分オークションで売れる。

・・・なに書いてんだ、意味不明だ、まあいいか。



そして明日明後日は飲み会。
うあーおきれるかな今日。朝からLinuxなんだけど僕あれインストールできてないんだよな(汗
とりあえずおやすみなさーい。






某所の企画が若干不安。
まあ、なんとかなるかなー。パニくらないようにだけしよう。

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暖かな陽射しに貫かれて。

アリス明日
*****

あ、明日ゼミなのになんっにもやってない。

また目薬を失くしました、翼です。
失せもの現れろー。


今日は普通に普通で安心でした。
友達ときゃいきゃい話すの好きだなー。わいわい話すのも、ぽつぽつ話すのも好き。だーっと無意味なこと討論すんのも好きです。
会話というのは必要だなあと実感。思ったこと言って気持ちが伝わらないこともあるけれど、思い返せばそれも言って初めてわかることなんですよね。
言ってだめなら、次から言わなければいいんだ。うん。



MIDIの授業にしてやられて、うっかりDTMを落っことしてきました。
全く使い方わかんないけど、ちまちまぷちぷちやってこうかなーっと思っています。
そしてVOCALOIDを聞いていると欲しくなってくる。ミクか鏡音が欲しいです。

うーむ、歌も絵も上手かったら良かったなー。
精進するしかあるまいか、な。











春の七草粥が食べたい。
あれ突っ込んでいいのかな。かな。

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親の心分からず。

アリス書かない
****


今日めちゃめちゃあったかかった。


先週、MIDIの授業で「翼は真っ先に来なくなるだろー」と同講義受講のサークルメンバーに言われていたのに、今日行ってみると僕以外のサークルメンバーが誰一人として来ていなかった。
え、なにこれ。いじめ?(´ω`)
少なくとも講義開始前に教室にいた人間が何故講義に出ていないのかと小一時間。
まあ、離れたところで固まって座られるより全然いいけど。
でもMIDI実習すごく楽しいかもしれない。ポチポチちまちま音符打ち込んでやるの、意外と楽しいです。スタンドプレイの単純作業は嫌いじゃあないかも。


ネガティブ☆シンキン真っ最中。翼です。


うああ、なんだコレ情緒不安定なのか。いやでもメンタイバランスが崩れる原因はあるっぽいから違うか。
とりあえず放っておきゃ治るかな。



ホームページを整理したくなって、一先ずWegをダウンロードして整理しています。
ファイル名がランダムな英数と化しているので名前を付け直しているのですが・・・360個くらいある。落とし方間違ったかなぁ。




むーん。明日も頑張ります。
頑張らなきゃ。
おやすみなさい。






あしたもいいてんきでありますように。
だれかのゆめがかないますように。

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移動する揺りかご。

 それは、白薔薇だった。
 否、正確には白薔薇と形容したくもない。けれどそう形容する以外にわかりやすく伝える術を私は知らなかったし、実質それは白薔薇と形容しても差し支えないだろう。――麗しく開いた花びらの裏側に大きな口が付いていて、そのうえ茎が無数に枝分かれ、触手のように蠢いているせいで、どうにもただの白薔薇には見えないのだけれど。
「ぎゃああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
「待ちやがれfuck!!」
 悲鳴を上げながら逃げ惑う白薔薇を、トランプの女王が非常に楽しそうに追い掛け回していた。右手に鋏、左手にピストルを装備して、異常なまでのスピードで白薔薇を追い回すトランプの女王のなんと恐ろしいことか。それにしてもそのトランプの女王から逃げ回る白薔薇も大したものだけれど。
「あれ――」
「白薔薇よ。あの鋏じゃないと目覚めた薔薇は切れないの」
 私が問う前に椿姫が答えをくれた。
 しゃきん、しゃきんと鋏の擦れ合う音を響かせながら、トランプの女王は白薔薇を追い詰める。恍惚としたなかに過度の幸福感を見出したような表情がぶっちゃけ気持ち悪い。
「白薔薇の叫び声を聞くと寿命が縮むとかないでしょうね」
「白薔薇はマンドラゴラの仲間だけど、あの叫び声はただの騒音公害だもん。そんな効果ないわ」
 …仲間なのか。
「ちなみに赤薔薇の場合、茎の部分がトカゲに変化するわ」
 ……ポルノグラフィティのパクりじゃないか。
 もう突っ込むのも面倒になった私は、ついとハートの11が差し出した手を取って手術台から下りる。
「ご機嫌は如何ですか?」
 ハートの11は私の顔を覗き込んで尋ねてきた。私は安心させるように微笑んで、
「ありがとう。おかげでとても良くなったわ」
「それは何よりで御座います、アリス」
 ハートの11の後ろで断末魔が上がった。白薔薇の花弁がふわりと舞い上がりそしてひらりとひらりと落ちていく。ああ、壁などに登らなければもう少し生きながらえたかもしれないのに。
「ドアの向こうへお行きなさい。代金は結構ですので」
 金を取る気だったのか、と思ったが言わなかった。代金は結構ですと言われれば私に手術台を払う義務は発生していないのだ。ここはさっさハートの11の言う通り手術室を後にするのが得策だろう。
 私はもう一度ハートの11にお礼を言って手術室のドアに向かう。取っ手の無いドアは軽く押せば開くだろう。
「ああ、アリス」
 指先がドアに触れたところでハートの11に呼び止められた。やっぱり代金を請求されるのだろうかと少し怯えながら振り返ろうとするが、トランプの女王が背後から私の肩に手を置いて視界を塞いだ。
 何事かとトランプの女王を見上げるが、彼女は口の端を持ち上げたまま何も言わずに首を振っただけだった。
「貴方が女王になる日を待ちわびております」
 ハートの11の言葉にどうしてか嫌な気分になったので、私はトランプの女王が視界を塞いでいるのを幸いと振り返ることを止めた。
 そうしてそのまま手術室のドアを開ける。
 だから私は、椿姫とトランプの女王の二人がハートの11と笑みを交わしたことを知ることがなかった。


Title of "The last moments of the white rose."
To be cotinude...?
*****

ジョバイロ、初めて聞いたけどポルノさんらしかったです。
ジャケットがキモ面白かったので少し拝借。


さあ2時を回った。明日も9時から、翼です。

朝から岡山行ってお祖父ちゃんのお墓参り行ってきました。
車の中でずーっと寝てた。グッバイ車酔い。

岡山の田舎のお家、冬に返ったときにチューリップを植えていたのですが、見事に咲いていた。
花があるっていいですね、心が和む。育てようとは思わないけれど。









あと1ヶ月半か・・・間に合うかな。

 

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