生存 生きてます。日食のこととか日食のこととか日食のこととか日食のこととか書きたいけど書けてない。もうほんと、太陽に焦がれて泣くとか初めて。三日月の太陽に感動して涙を流す自分は、まだちゃんと人間やってるんだって思って安心した。とりあえず課題の提出期限を一週間間違えて貫徹する自分が大好きです。ほんとにバカだなバイトいてきます。 [0回]PR
ここのところ。 アリスまって*****ここ数日のこと。・エヴァ最高に面白かった。色々書きたいことはあるけれど、なんだか面倒になりそうなので割愛。とりあえず庵野監督は相変わらず神だと思います。映画見ながら全力で痛がって、ラストは腹を抱えて笑った。あと作中2回ツッコミかけた。失礼だとは思うけど、カヲルくんはやっぱりその姿を見るだけで笑えてくる。ミステリー。・祇園祭。エヴァのあとに行って肉とか食った。リンゴとみかんといちごを飴したものを買って帰った。幸せでした。活気のあるのは良いことだ。ちなみにホコ天になった3日間、プラスその後の1日。この期間、日にちの間隔がちょうど一日ズレていて、「最終日にまた祇園祭に行ってまたリンゴ飴を買おう!」と考えていたにも関わらず、最終日だと思った日が最終日の次の日でリンゴ飴が買えなかったという罠。大好きなアイス屋さんが出店してるかもって思ってたの、最初に行った日に足痛くても探しておけばよかったかも。くそう。来年もどうぞ、お越しやす。・デート彼氏さんが関西くるというのでついでにデート。雨がすごくでちょっとこわかった。雷は見るだけはキレイだし音がウザいだけだから別にいいんだけど、大粒で激しく打ち付ける豪雨はなんか怖い。ネカフェ初体験でしたが楽しかった。今度は一人でもいこう。金のあるときに。友達に彼氏さんを紹介する約束をしていたのですが、友達がバイト後さくっと帰っちゃったらしく、約束は持ち越し。微妙に時間が空いたのでパフェを食べに行くことに。食べ物(とくに甘味とか洋菓子とか)を食べているときの僕は、それはそれはいい顔をしているそうです。どんだけ。彼氏さんの乗ったバスを見送った後の帰り道、黒猫に会う。猫の目って暗闇で本当に光るんだなぁと実感。その後マンション近くまで黒猫に凝視される。こんなところです。世間では夏休みが始まりましたねー。朝とか昼前に起きて窓を開けると、みーんみーん蝉が鳴いてて夏を感じます。あと外にいるだけでべったりしてくるとことか。なんだかだんだん、リリィさんのファンのまわる音まで蝉の鳴き声に聞こえてきたのでそろそろ寝ます。おやすみなさい。1週間の間泣き続けて、鳴き続けて、啼き続けて。蝉ってなんだか叫んでるみたいですね。「俺達は生きてるぞー!」って。泣いて鳴いて啼き続けたあとに亡き続いていくたくさんの命は、なんだか切なくて凄まじく強いと思う。 [0回]
最初から最終まで家庭で紡ぐ仮定の話。 たとえば、僕が話を書くことで世界の敵になったとして。この世界で誰一人として僕の書いたものを喜んだり興味を示したりするどころか、1人の例外もなく批判したとして。そうなったら僕はそれでも話を書き続けるのだろうか。と考える。思い起こしてみればいま現在の僕が文字を連ねるのには、「言いたいけど言えないことを自己主張したい」という思惑が混在しているように思える。「ありがとう」を言えない辛さを昇華させようとしている気がしてならない。だから言葉を飛ばすために書いているのかも、と想像してみた。(わからない気持ちは想像する他ないので)たとえば紙飛行機を折るような感じで、話を作る。ほら、とんでけ。ぶーん。だからその自己主張を、部屋の端っこの端、涙一滴分すらもないような大きさの主張すら、伝わることがないのだと。もしもそうわかってしまったら、はたして僕はそうするんだろう。ま、わからないから、その日の自分に任せたらいいか。とりあえずおやすみなさい。そういや昨日(金曜日)のバイトの帰りに変質者に遭いました。ものかわりのいい人ばっかてまだだいじょうぶです。 [0回]
立ち上がる気もないから座っているのさ。 物語を書くために不足している。圧倒的に不足している。経験が、圧倒的に不足している。けれどそれを補えるイマジネーションがあれば物語は作れるのだろうかという疑問。まあ、その前に僕はもっと言葉を大切にしないといけないんだけども。やる気がないなぁ。 [0回]
まるで吸血鬼みたい。 ・エヴァ破を観た。最高に面白かった。エグシーンで脅えて痛がって、ラストあたりで涙出るほど笑った。使用BGMにより、今回のエヴァは「彼氏彼女の事情」と勝手に判断。・祇園祭に行った歩行者天国はじめました。「見ろ!人がゴミのようだ!」いちご飴の飴の弱さは異常。みかん飴は意外と美味い。りんご飴が生きがいのように感じる。おはようおやすみ [0回]