誘いは睡魔 アリス再構築中*****携帯から失礼、日常日記。最近時間の使い方が破滅的、時間の流れを見失っている翼です。電王最終回をやっと観ました。なんというチートですかと思わず呟いた。微妙にベクトルの違う不完全燃焼がありつつも、まあ満足。まあネタバレは追記のほうで叫ばせてもらいます。うーとりあえずいますべきことはバンドと課題。単位数ギリかなー…。その前に退学にならなきゃいいんだけどな。世知辛い世知辛い。家族は後回しでいいやー。母さんと父さんには申し訳ないけども僕は姉さんを愛しているので彼女だけがいなくなるのは怖いんだぁ。存外けろっとしてそうだけどね。気付くのが遅いんだ、いつも。大体、なにもかも。とりあえず寝よう寝よう。赤い靴がいつでもこの身に在るのを忘れないようにしなきゃ。 電王感想。 [0回]PR
枕の中身 生きてます(汗ああもうなんかだめだな。ハマり過ぎにもほどがある。うあぁ。ダメダメだーダメダメだーorzメール送ろうとしてたのに!!!!orzもしかしたらまたキャバクラに行くかもしれません。みんな必死だな今。某なりきりサイトの自キャラが妬ましいorz皆さんどうやってシンクロさせてないんだろ。 汚い話 [0回]
恋に落ちる音がする 風を切る音がする――という表現はそろそろ飽きてきた。だから一丁ここら辺で言い方を変えてみようと思う。 あれは、きっと、殺意の声がしているのだと。 思い返してみれば、双子が私目掛けて包丁を振るい回してきたことは幾度となくあったように思う。そのたびにウサギに助けてもらったり、命からがら逃げ延びたり。 けれどよくよく考えてみれば、初めに追いかけられたときの原因が思い出せない。どうして私は、こんなにも双子に恨まれるようなことになったのだろう。「アリス」 チェシャ猫の声が振ってくる。耳にひどく心地の悪い声だ。きっとチェシャ猫の口は地獄の業火へと繋がっていて、そこで燃え盛る炎に炙られる罪人の口から言葉が発されているのだろう。 耳を塞ぎたくなったけれど、左肩が壊れていて使い物にならない。「君は――君は、本当に本当に愚かだね」 にんまりと笑ったチェシャ猫の口が、逆さまに弧を描いた。 私は首を傾げようとしたけれどできなかったので、眉根を寄せてチェシャ猫に疑問符を投げつけた。「アリス」 チェシャ猫が口をきく。 その声は、誰かの声にダブって聞こえた。「君は本当に――」 ――愚かだね。 その声の主を、私はよく知っている。Title of "Voice"To be continude...?*****なぜ先にアリスを書いておきながら日記の日付が翌日なのかというミステリー。どもども。水曜を過ぎると途端にテンション上がる翼です。うへえ、なんだろう最近グダグダだ。いや前からグダグダでしたが・・・うん、まあいいや。生きてます生きてます!精一杯生きてます!デジカメのバッテリーを探すことをがんばります!青い空がきれいで仕方ない!(//▽//) [0回]
「成人式ってなんでするの?」「騒ぐためだよ。他に何か必要性がある?」 日付偽装日記(笑)成人式からこっちごちゃっとしてしまったので、一応書いておこうと思って記します。この日は朝からやっぱりバタバタしてました。美容室に財布と携帯を忘れていくという(僕としては本当に)よくある失敗をしつつ、美容室で電話を借りて母さんに持ってきてもらったり。着付けに予想外に時間がかかったのですが、やっぱりなんていうか着物っていいなぁと思った。日本の伝統を感じます。日本の成人式はずっと振袖や袴が氾濫していればいいと思う。微細な彩りを持って町を華やかにすればいいんだ。10時には終わってるはずだったのですがオーバーしてしまい、10時半から姉さんがニュースを読んでいるラジオも聞けなかったorzちぇー。そして写真屋さんの予約も10時半からで…遅れてしまいました;写真屋さんに行くときに友達から「一緒に写真撮ろう」と電話があったのですが結局間に合わず。くわえて父さんが会場を勘違いしたようで、式典開始から15分たってもまだ到着してなかったり(汗まあ、良くあることなのでいい(本当は良くない)のですが。当たり前ですが友達と連絡普通になり、第二会場に入ってからひとりぽつーんとしていたら泣きそうになったので「再入場禁止ですよ」と言われても出てしまいました(汗(しかもそのときに帯を直されそうになった…すいません、お姉さん、そういう帯の結び方(一見すれば帯が片方ほどけているように見える)なんです(汗))だって耐えられなかったんだよママンorzまあ思えばそれはけっこう悪い判断だったのですが。で、会場を出てから父さんのお知り合いがやっているシチューのお店に連れて行ってもらいました。お肉がものすごくトロトロで異常に美味しかったです。あれは本当に美味しいかったなぁ。で、そのときにちょうど式典が終わったらしくて友達から電話が。「どこにいる?一緒に写真撮ろう~」と、成人式に一緒に行く約束をしていた友達からでした。とりあえずご飯食べてから会場戻るよ、と返事をしてから、再入場ができないんだけどとかいうメールを送って。ご飯を食べ終わってからその友達に連絡を取ろうと試みるも連絡が取れず。結局、会場前で20分ほど泣きながら待っても連絡が取れないので、「先に帰るよ」というメールを送ってから帰ろうとしたら「ごめんまだ会場出れないから先帰って」というメールが。式一緒に行こうって誘ったのそっちじゃねえのかよ。と思わずショックで号泣orz大人気ない通り越して成人式で号泣って…と思わず遠い目をすることもなく、ただただ空しさに打ちひしがれつつ車に戻りました。車の中で漫才見てたらちょっと気分直ったけどね。空腹のときは落ちかたが激しいけど、空腹じゃないときは気分の切り替えが早い自分でした。その帰りに姉さんのバイト先(本屋)に寄って、振袖姿を見せてきました。「いいやん」と言ってもらえて、すごく救われた。本当に。本当にあの人中心で世界が回ってるんだなぁ。「知ってる人に逢えた?」と聞かれたので「全然」と言ったら「それもすごいな」と言われました。まあ、泣いてたりちゃんと見てなかったりしたのもあると思うけどね。で、その後は同窓会でしたー。着替えて前髪(とてもとても気に入らなかった)を直してから再出発。期待していたほど知り合いには会えなかったし、でも友達に会えなかったわけでもないので感想は 普 通 。ああでも、成人式一緒に行こうと約束していた友達の顔を見たときはすっごくムカムカしてきて、「ああ、やっぱ怒ってるんだなぁ」と遅くも実感。とりあえず、「ごめん、やっぱり怒ってるから、それだけ覚えておいてもらえるかな?」とだけ言っておきました。本当は(僕のためにも相手のためにも)もっとちゃんと怒るべきかもしれないけど・・・まあいいや。面倒だし。きっとそういう子なんだろう。でもやっぱりうーん;;自分の経験がもやっとさせてるなぁ;あの子はどうか知らないけど、僕なら友達と微妙になるのって嫌だもん。まあでも、連絡するって言われて結局連絡ないからいいのかな。で、式が終わってからは、高校時代仲の良かった友達とふたりで何故かマックで恐ろしくディープな話をしてきました。お互い人の為にして生きてんだなぁ色々と。んでその後はさっくり帰って。予想外に早く帰れたのですが、うっかりメセで友達と話し込んだりしてしまい、やることあったのにぶっちぎり。・・・・・・変わらないなぁ(汗とまあこんな感じの一日でした。思えば二週間に一度やってくる運の悪い日とぶつかった気がしないでもない。まあいいか。楽しみにしているイベントの日ほど泣くことが多いのは今更だorz誰も死んでないだけ、マシと思おう。最悪はまだこんなもんじゃあないさ。以上、メモ終わり! [0回]
よし!と息を吸って。 うし、回復回復。これから同窓会です。空は青く灰色で逆さのサルが優しく鳴いている気がする。今度こそはヒステリーなんて起こさずに優しい気持ちでいたい。靴は赤ではなく黒だけれど、上手にステップを踏めるといいなぁ。雲の切れ間に薄水色が優しいから。大丈夫。世界はこんなにも綺麗です。 [0回]