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人権擁護の真意は如何に?

アリスまた明日
*****

色々書き忘れてることがある。
Syrup16gの解散は衝撃でした。シロップは間接的に思い入れがあるからなぁ。解散はとても寂しかったです。
たくさんの人が好きだったろうな。とくにアーティストさんに沢山Syrup16gを好きな人がいると聞いた。
kemuriは全然知らなかったけど、俳優の天然パーマの佐藤さんがすっごい嬉しそうな顔でkemuriのなかに混じって歌ってたのが印象に残ってる。あと一年、を歌いながら目頭が熱くなったよ。
欲しくなったらSyrup16gの買おうかな。

あと雛祭り、忘れてましたorz
4年に1度の閏年もねorz次は24歳かー・・・ちゃんと働いてんのかな、次の閏年には。


ああ、そうだ、人権擁護法案問題再熱らしいですね。一度廃案になったにもかかわらず、今月に可決されるかもしれないとか。
僕もWeb署名しておかないとなぁ。基本的に差別用語や偏見的な見解を多様するから(汗
でも人権とか差別を声高に訴える人のほうが差別的な気がする不思議。





ライブまであと3日。
今日はスタジオのおっちゃんにドラム教わりました。明日も教わってきます。

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気を抜くな!

休アリス休
*****

休と林ってなんか似てますね。並んでると森みたい。

えー365日毎日投稿の短編を書いていたのですが、うっかり切り取りしたあと違うものをコピーしてしまいぶっとびました。
畜生!orz 一度紙copiを終了させれば一時保存で丸々記事は残っていたのに・・・本当にバカだorz

そんなわけでアリスに使う気力を365に回し、アリスは明日です。
うぅ、うっかり気を抜いたばかりに・・・!!
ていうかいつもは切り取りしてその場でコピーして保存してたのにー!(泣

まあいいや、いつまでも凹んでいても仕方ない。
前に書いてたやつを二度と書ける気はないけれど、まあいいとしよう。なんか後半グダってたし。オチはちゃんとついてたけど。微妙だったし。
ポジティブ・ポジティブ!


しかし、ネガティブ、翼です。


どうも暴食になっているようです。
お腹痛くでも口寂しいので何か食べちゃう。うわ、絶対太りそうだコレ。
でも明日は逆に減る予感。
ライブが近いのでドラムの個人練習をしようと、前バンドのメンバーで行ったスタジオを予約したら、今度は違うスタジオを個人練習終わりの時間から取ってくれたらしいorz
どうせ学校で練習すると思ってたから4時からにしたのに・・・orz
タイミングマジ悪い。いつものことだけどさぁorz

はっ!∑(゜□゜)そうかライブが近いからナーバスんなってストレス増えてんのかも!!
じゃあライブ終わったら治るかな♪かなー♪


あ、アリス少し推敲してWegのほうに転載しましたー!
しかし80ページ越えるなんてすごいな・・・100ページいくかな、毎日書いたら、だけど。
そういえばアリス読み返していて、椿姫初登場時の回で一人称がいきなり変わってたのに驚いた(笑)
完結したら一気に修正かけますー。










腹痛!

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食べすぎかな、腹が痛い。

 青い薔薇は、希望の象徴なのだと誰かが言っていた。
 それは白い薔薇ではないのかと尋ねれば、アリスは眼前のものに捉われ過ぎるからいけないと首を振られたのが悲しかった。
 誰かは言う。「青い薔薇は世界中の人が待ち望んだものなんだ」と。
 しかし、世界中の誰かが待ち望むものを私が待ち望んでいるなんてことは到底ないのであって、つまり私にとって青い薔薇は青い薔薇なだけである。それ以上でも、それ以下でもない。
 青い薔薇という、それだけの価値しかないのだ。
「ねえアリス、トランプの女王様への行き方を知っているの?」
 隣に並ぶ椿姫がかわいらしく小首を傾げて訊いてきた。私は不思議な違和感を感じて足を止める。
「――……知らない、わ」
「……知らないの?」
 大きな目をさらに大きく開いて、椿姫は足を止めた。
「――なら、どうして青い薔薇の門を潜ったんだい? アリス」
 カッと音を響かせて停止したヒールを振り返る。トランプの女王は額に手を当てて呆れたような顔をしていた。
「だって……………………あれ、なんでだろ」
 だって、それは当然なことだったから。
 赤と青と白と黒の薔薇が咲いていれば、青を選ぶのは自然なことで、今更悩むことも迷うことも考えることさえ不必要な決定事項だから。
 けれど、どうしてそれが自然で当然なことだったのかは――わからない。
「――どうして私、青い薔薇の門を選んだのかしら」
 悩むことさえしなかった。
 真っ直ぐに、何の疑いもなく青い薔薇に囲まれた門を潜った。
「……もしかして、道間違えてる?」
「いーや、間違ってはないさ」
 肩をすくめるトランプの女王を見て安堵した。間違っていないならそれで良い。引き返す必要がないなら、ただ真っ直ぐにこの道を進むだけだ。
「でもぉ……」
 呟きを漏らして、椿姫は不安げにその瞳を揺らした。きょろきょろと辺りを見回すその仕草は、まるで誰かを探しているようでもある。
「どうしたの?」
「アリスは青い薔薇の花言葉を知ってるの?」
「花言葉?」
 知らないのね、と椿姫は眉を寄せる。
「どうせ忘れてるだけだろうよ」
 私の頭に手を乗せて、トランプの女王は口笛を吹く。「アリスの忘れっぽさには定評がある」随分な言われようだが、強ち否定もできないので私は唇を尖らせるに留めた。
「でも、花言葉を知らないのはいけないことなの?」
「……良いことではないわよ?」
 きょろきょろ。
 椿姫は私の腕を掴んで辺りを見回す。
「……たしかに、良いことではないね」
 きょろきょろ。
 トランプの女王は私の頭を撫でながら辺りを見回す。
「――……どうして?」
 私の疑問は、突如巻き起こった竜巻にかき消された。



Title of "enclosed by a blue rose."
To be continude...?
*****
意図せず薔薇関連のタイトルが並んだ。
黒も制覇したいなー。


少し落ち着きました。翼です。


今度は姉さんが落ちてる。
やっぱそういう時期なんだろうなぁ。


んーと何を書こう。
最近パニくったり落ちたり引き篭もってたりでアクティブなことしてないなあ(笑)

そういえば、姉さんの大著うが戻ったのって書いたっけな。
1月後半にはもうすっかりおかしも食べられるようになってました。よかよか。
ただまたバイトを増やしたんで心配っちゃ心配ですがー。まあ、ライブ行きたいみただしな、がんばれ、姉さん。

それから少し前にコンビニで本を衝動買いしました。
ジュンク堂で見た松岡圭祐氏の「催眠」と星新一氏の「声の網(多分)」を我慢したのに関わらずうっかり衝動買いしたんです。「よくわかる「世界の幻獣」大辞典」「世界の幻獣」を研究する会、著。
面白いですコレー。ファンタジー書きたくなってくる。
この本で紹介されている幻獣で「スキュラ」というギリシャのモンスター(?)がいるのですが、上半身が美しいニンフ(妖精)、下半身は6匹の犬の頭だというのです。
・・・・どうやって歩くんだろうと本気で考えた。
でもwikiで調べたところ、「下半身は魚で、腹部から6つの犬の前半身(または首から上)が生えている」という記述があったので解決しました。泳げばいいんだ。人魚と同じだね。

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結局どうすればいいんだ?教えてくれよ僕のアデネ

アリスお疲れ
*****


僕のパソコンなのにー!(泣


眠い。翼です。初めまして半アンデッドです。


うぅ、大丈夫だ大丈夫だ。なにかわからないけどきっとなにか大丈夫なはずだ。
軽く重症な気がしないでもないが大丈夫だきっと。なんとなく。
信じる者は救われるんじゃなくて信じることによって救われたいんだ。多分。

魔法が使えたら気晴らしに夜空でも旋回したい。でもきっとしない。
夜の散歩は怒られると思うのです。だからきっと空の旋回だってしないんだ。
魔法が使えて空を飛べたとしても、他にも空を飛んでいる人がいるだろうから。

誰かに会うのはなんとなく恥ずかしいです。単なる自意識過剰なだけどね。
虎と馬が未だにダンスでもしてんのかなぁ。赤い靴履きすぎ自重。

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彼女の絵に潜む闇に捕らえられて。

 白薔薇は3時のお茶会が始まると宿主である私を食い殺すらしい。いくら緊急の処置とはいえ、椿姫は非常にやっかいなものをつけてくれたようだ。
 私は恨み混じりに椿姫を睨みつけた。
「アリス、怒っちゃダ・メ☆ せっかくの可愛い顔が台無しよ?」
 うふふと笑って私の頬を突いてくる椿姫に、罪の意識も危機感も皆無らしい。
 まあそれでも、私が言うべき言葉はひとつしかないだろう。
「ありがとう、椿姫。おかげで動けるようにはなったわ」
 白薔薇のおかげか、左肩から腕にかけての痛みはなくなったし、動かせるようにもなった。貧血気味なのは治らないけれど。
「まだふら付くようなら赤薔薇を食べな」
 私の心を読んだかのようなタイミングでトランプの女王が言った。まるで王子様がお姫様に一輪の薔薇を差し出すような仕草で、赤薔薇を差し出しながら、だ。
「…食べるの?」
「赤い薔薇の下には死体が埋まっているのさ」
 それは桜の木ではなかっただろうか。
「それもとびきり上等の美人さん達のね」
 ……しかも美形限定か。
「………………どおも」
 私は非常に複雑な気分でトランプの女王に差し出された赤薔薇の花弁を一枚口に含む。
「甘い…」
 それはさながら砂糖菓子のような味で、舐めれば甘く齧れば弾け、吸い込めば純水のように喉を潤す。とても不思議な食感だった。
「不思議…赤薔薇ってこんなに美味しかったのね」
「当然さ、美女達の死体が育てているんだからね」
「いまはソレ聞きたくない」
 妖艶に微笑むトランプの女王に背を向けて、私はまっすぐに青い薔薇が囲う門をくぐった。


Title of "Mysterious taste of red rose."
To be continude...?
*****

どうもプチ鬱になっちゃってるようなので、気分転換にモナリザのジグソーパズルをやり始めたら熱中して夜を明かしてしまいました。黒いとこ多すぎ!(汗)

牛乳パズルの難しさを知った、翼です。

結局完成してないし。
でもやっぱパズルすんの楽しいです。
やってるのはA5サイズのモナリザさん300ピース。マイナス2~5ピース。プラス何故かキッチンにあって色が落ちた最早パズルのピースと呼んでいいのかすらわからないもの一個。
前に買って、やろうやろうとしてたのに結局やれてなかったのを持ち出してきてみた。
しかし、あまりに熱中しすぎて、気持ち悪くなりながらも抜け出せなっていう(笑)
…どんだけMだよ自分、
でもってたった今ご飯だったから別の場所に置いてて机の上に戻そうとしたら崩れたぁぁ!(T□T)。僕の7時間ー!!


今日も元気に生きてます、翼です(2回目)


ムーランが恐ろしいほどに再熱しています。
ニコニコ動画で「I'll make a man out of you」、「闘志を燃やせ」(前記の日本語Ver)、「リフレクション」をそれぞれ50回くらいリピート。基本英語鑑賞の僕は「闘志を~」より「I'll~」のほうが好きです。てか日本語だと歌詞微妙に合ってなくないか…?
それから延々と同じ曲を聞き続けられない体質なので、プラスで鏡音さんとこの歌を交えて聞き流してます。てうかもはや歌ってます。歌いまくってます。楽しい。
ムーランはシンデレラ、リトルマーメイドに続いて欲しいディズニービデオのひとつです。あと美女と野獣も欲しいしアラジンを忘れちゃいけない。そしてやっぱDVDで欲しい。英語と日本語どっちも見たい。


そして今日はやってきました恐怖のアイツ、通知表。
今期は頑張ったほうなんだけど単位どうなってるだろ・・・まだ見てません。何故なら郵便を受け取ったのが母なので、居間を掃除するフリをして部屋に隠してます。怖いよ怖いよ。日頃の行い悪いから余計に怖いよーぅ。
まあ、どっちにしても印刷された数字は変わらないけどね。
なかを見るまではどっかの猫を観察する心境だけども。



よし、珍しくその日のうちに日記が書けた!

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