ワガママな僕。 ぶつくさぶつくさ。単なるワガママなんだよなぁほんと(´□`; 昨日のこと。家に帰って、いかに自分がワガママか気付いた。最近は自我が発露し過ぎて、ワガママになっていたんだ。愛されたくて泣いて、絶対的な無償の愛を望んで欲していたはずなのに、いざ愛されて無償の愛を目の前にするとびびって拒んで「こんなのは違う」、なんて何様だろう。気付くのが遅すぎた。僕は黙って頷いていなければいけなかったはずなのに。寒い部屋でそのことに気付き、30分くらい「これはダメだ」「間違ってる」と泣きながら呟いていました。堪らなくなって友達に電話して(多分生涯初だね!)、話を聞いてもらうと友達のとこは僕のとこと立場が反対らしい(笑お互い大変だねなんて笑って電話を切ったけど。やっぱり泣きながら話するのはガラじゃないな(笑)今度から普通に話そう。電話することがあるのなら。ほとほと都合が良すぎる思考回路だ。悲劇のヒロインごっこは楽しいけれどだんだん面倒になってくるしでも泣きたいのは嘘じゃなくて頭ぐるぐるしてました。思考のベクトルが両極端からやってくるから僕のスペックじゃ処理しきれないや。でも話して考えは変わったので良かった。現金だけど。大丈夫。神様なんていやしないさ。罰は任意。自分で科すものだ。 [0回]PR