わからないことがあれば、神に聞け。きっととても回りくどく答えてくれるだろうさ。 学校より失礼。BGM:【鏡音リン・レン+初音ミク】リンレンラリリン【オリジナル】 フル!テンプレートは・・・うん、ごめん、衝動なんだ。たぶん学校から帰ったら直す・・かも。ネッ友さんと電撃文庫への応募をしようと話をしています。そこらへんとか現在の僕の執筆状況もありつつ、2ちゃんねるの創作文芸板を徘徊しながら思ったことメモ。小説について。 【執筆方法について】現在までに僕の小説の書き方としてはふたつのことを試しました。「一発書き」-- 今までに執筆した小説大半はこれ。気分の向くまま指の動くまま、その場の構想によって書いてます。時間の感覚が開く場合もこの方法が多く、その場合は大体においてどう書くつもりだったのかが分らなくなっている為に後半、オチがぐだぐだになってしまうことがおおいのが短所。反対に集中して書くとオチがすんなりつく場合がある(つかない場合もある)。Blog記載、及び短編記載の小説はいつもコレ。「プロット作成」-- 長い話は大体これ。登場キャラクターまとめ、小説冒頭のあらすじ、小説各章のあらすじ、等を執筆前もしくは執筆しながらに書いておきます。これの最大の欠点は、僕自身それをこなすことに満足してしまい、本編が書けなくなってしまうこと(こう書くとほとほとプロット作成に向いてない気がする;)と、期間が長いので途中で気から尽きてしまうこと。現在更新停止中のKiller Shyndrome、長編小説、長編応募用はコレ。うーん。やっぱ気力の問題だろうか。思いついたシーンを先に書いてパズルのように当てはめていくという書き方をしたことがないのでしてみようかな。確実に挫折しそうだけど(汗 [0回]PR