狂騒の再来 アリス休憩中*****ちょっと忙しいのが落ち着きそうです。はあ。しかし姉さんと12時寝ましょう約束をしました。さっそくできてない僕はやっぱり最悪です(汗しかし最近の僕は厨度合いがヒートアップして人としてどうなのかという具合です。パソコン探しのために姉さんの部屋漁ったりね(ぇそんなに荒らしては無いけど、姉さんに「アンタ人の部屋勝手に探したん?」と聞かれ自分のやった愚かさに初めて気付きました。馬鹿すぎる。さて、謝罪を胸に寝ます。追記は呟き。 もうね、ほんと最悪だろ自分・・・orz一番最悪なのは、反省していなさそうなところだ。愚かだよなぁほんと。やっぱり自分は病院に行くべきだということを確認した今日です。これ読んでいる貴方、どうか引いても僕を嫌わないでいてくれるとありがたいです。たんなる戯言。愚か者の呟きですがね。最近めっきり姿を見せなくなってきたはずなのにまだいたのかと思った。「死ねばいいよ」と笑いながらネクタイで首絞めてくれる優しさは幼稚染みていて殺人への興味なんてないのかもしれない。しかし、自殺未遂ごっこするのは厨通り押して自分はどこのマゾヒストなのかと。実際、首を絞めたのは僕じゃなくてアリスなのだろうし、そのとき確実意識下で我を忘れていた自分はきっと自分なのだろうと思う。けれど問題なのは由衣ちゃんよりも透もアリスが一番最初に表面化してきて尚且つそれに則って僕が自分自身を絞めていたことだ。携帯に入っている音声を聴くのがマジ怖い。絶対アタマおかしかったもんな、あのとき。ちょっとした恐怖だよ。なによりも実際死ぬ気なんてなかったんだろうな。何度も手を緩めたことが事実であり確固たる証拠だ。それなのに死ねばいいのにと何度も呟く女の子の思うままに動く体は一体何だったんだろう。しかし人に見られなくてよかったー(笑)けど、あんなに笑う子だったんだな、アリスって。ずっと無言で無表情で、たまに嬉しそうに笑うくらいだと思っていたけれど、存外狂ったように笑うようで。ともかくさ、僕は死なないよ。君がどれだけ「死なないの?」って聴いても、「死ねよ」って囃し立てても、僕は死なないよ。君にだけは、殺されてあげないよ。あのとき青空の下で、僕の背中を押してくれなかった君にだけは、決して殺されてあげない。目先の目標は、明日ちゃんと学校に行くことです。家族は皆、キレている。 [0回]PR